プレ花嫁・プレ花婿必見!

リングボーイ、うちの子で大丈夫かな?

準備するものは?失敗しないコツは?
実際に1歳の息子にリングボーイをお願いした私たちの体験談を交えながら、成功のポイントと対策をお伝えします!

本番は泣いてしまい、結局じぃじと一緒に登場しました!
写真は上手くいったリハーサル中のベストショットです。

家の練習では完璧だったんだけどね!
理想の形にはならなくても、家族にとって忘れられない特別な時間になりました。
泣いてしまっても、それも我が子らしい可愛い思い出。
「リングじぃじ」も笑い話になり、今では家族の宝物です。
しかし、後から思い返すと「こうしておけば成功したかも?」と反省する点も多くありました。
この記事が、これから結婚式でリングボーイの演出をしたいと思っているプレ花嫁さんの参考になると嬉しいです。
はじめに:結婚式でリングボーイの演出を決めた理由
一生に一度の結婚式。
大好きな息子にリングボーイをお願いすることで、いつか写真を見返したときに息子と一緒に思い出を語り合いたいと思ったからです。
なぜ1歳のタイミングにしたのか?
我が家は、2022年に1歳直前の息子と40人規模の少人数婚を挙げました。
いわゆる授かり婚の私たちは、産後の育休中に式を挙げるのが希望でした。
また、式場のプランナーさんから1歳前後でリングボーイの演出を取り入れる夫婦が多いと聞き、育休ギリギリの1歳になる2週間前に式を挙げました。
育休中に準備を進めることができたので、時間に余裕をもって準備することができました。
また、現在2歳半の息子はイヤイヤ期真っ只中。
この時期にリングボーイを頼まなくてほんとによかったと心底思います。

1歳と2歳半では泣き声も暴れる力も桁違い。
1歳の泣き声なんて可愛いものだと実感しています…
リングボーイの演出に向けての準備
まずは、結婚式でリングボーイの演出をするにあたって事前に準備したものを紹介していきます。
登場はラジコンカー

リングボーイといえば乗り物に乗って登場が可愛いと思い、ラジコンカーで即決でした。
特に歩きが不安定な1歳前後の場合は、乗り物に乗って登場するのがおすすめです。
- ベルト付きで安全性の確保
- 大人が操縦できるリモコン付き
- 式場の雰囲気に合う車体
ラジコンカーを選ぶ時のポイントは、ベルト付きで安全であることを一番重視しました。

ケガをしたらせっかくの結婚式が台無しになっちゃうね…
また、リモコンで操作するタイプを選び、本番は妹に操縦をお願いしました。
1歳前後だと自分でハンドルとペダルを同時に操縦なんてできません。
それが逆に、暴走する心配がないメリットに感じました。

ラジコンカー以外の登場方法
ラジコンカー以外の登場方法として、押し車でリングピローを運ぶのも人気です。
兄弟がいる場合は、手を繋いで歩いてくるだけでも可愛い演出になります。
- 親族と一緒に歩いてor抱っこで登場する
- 兄弟で手を繋いで登場する
- 台車でリングピローを運ぶ
リングピローのちょっとの工夫が大正解!

失敗すらも可愛いのが赤ちゃん演出の最大の魅力。
ですが、リングを落としてしまうのは絶対に避けたいですよね。
そこで、リングボーイがリングピローを安全に運べるように2つの工夫をしました。
- 蓋つきで万が一落としても指輪を死守!
- マジックテープでラジコンカーに張り付けて着脱式に
蓋つきで万が一落としても指輪を死守!
クッションやプレートの上に乗せるだけのリングピローでは、1歳前後のリングボーイが運ぶには危険すぎます。
蓋つきのアクセサリーケースをリングピローとして活用しました。
マジックテープでラジコンカーに張り付けて着脱式に
ラジコンカーのフロント部分とリングピローにマジックテープを張り付けて取り外せるように工夫しました。
息子が直接リングピローを持たないでいいので落とす心配がありません。
私たち夫婦のところに到着さえすればあとは取り外すだけなので簡単です。
取り外した後は、式場が用意してくださったピロー置きに置いて、指輪交換に挑むことができました。


座席に置いておくと邪魔になるから、フロント部分に乗せるのがベスト!

練習のときから張り付けておいたから、当日にリングピローが気になってしょうがない!なんてことにもならなかったね♪
ラジコンカーは挙式後にはメルカリで売る予定だったので原状回復も大事。
マスキングテープの上からマジックテープを張り付けて、キレイに剥がせるようにしました。
リングボーイの衣装選び
注目の的となるリングボーイの衣装も忘れずに準備しましょう。
- 100cm未満のフォーマルウェアはネット購入がおすすめ
- 新郎とリンクコーデが可愛い
- 自宅で何度も試着をして慣れさせておく
私は楽天市場で80cmの衣装を購入しました。

店舗も見に行きましたが、子供用のフォーマルウェアは100cmからの作りが多く、ネット購入でないと難しかったです。
80cmのフォーマルウェアは着る機会がほとんどないので、メルカリや古着サイトの利用もおすすめです。
ネット購入には試着出来ない、納品が間にあわない場合があるなどのデメリットがあります。
1か月前には購入しておき、自宅で何度か着させてサイズチェックを済ませておきましょう。
当日に衣装を嫌がらないためにも、何度か着させて慣れさせておくのもポイントです。
登場の練習
1か月前には、ラジコンカー・リングピロー・衣装の準備を整えました。
そして、ラジコンカーに慣れるために自宅でおもちゃとして使用しました。
リモコン操作タイプは、車体とリモコンがどのくらいの距離感でコントロールが効くのかを事前に確認するもの大切です。
1か月間ほぼ毎日リングボーイ用のラジコンカーに乗って遊んでいたので、当日のリハーサルでは泣きながらも乗りこなしていました。

肝心の本番ではぐずっちゃったけどね!
結婚式当日の流れ
いよいよ結婚式当日。
リハーサルから本番までの夫婦・息子の様子を紹介します。
後から思い返すと、当日のリングボーイ本番までの動きをもっと考えておくべきだったと反省しました…
結婚式の雰囲気や進行について

式場は、福岡・桜坂にある結婚式場“フレアージュ桜坂”
家族と本当に親しい友人40名を招き、4階建ての一軒家を貸し切って式を挙げました。
貸し切りで、少人数婚であることもあり、当日は穏やかに準備が進んでいきました。
- 12:30式場入り
途中まで息子も一緒に夫婦の控室に。
両親の着替えが完了次第、息子は親族控室で待機しました。
- 14:30スナップ撮影
息子も一緒に移動して写真撮影。
親子3shotを撮り終えてからは再び両親に預ける形に。
- 15:00挙式リハーサル
チャペルにてリングボーイのリハーサルも実施。
リハーサル後は親族紹介に息子も同席し、夫婦2人は別室で過ごしました。
- 16:00挙式スタート
リングボーイの演出直前まで、じぃじが抱っこでチャペル内最前列で待機。
リハーサルでは少し泣きながらもラジコンカーに乗ることができました。
妹も上手に操縦してくれ、理想通り私たちのもとへリングを運んでくれました。

しかし、スナップ撮影あたりから息子と離れる時間が増えていき、遠くから泣き声が聞こえる場面が多々ありました。
両親に負担をかけてしまいますが、控室待機ではなくて、なるべく一緒に行動しておけばよかったと反省しました。
いざ本番!扉がオープンした先には…?

練習の成果が…と期待に胸を膨らませた扉の先には、誰も乗っていないラジコンカーがポツン。
目線を上げると、じぃじ(義理のお父さん)が息子を抱えて立っていました。
どうやら、泣きじゃくってラジコンカーへの乗車拒否…
どうにか、リングを運べないかと親族・プランナーさんが試行錯誤してくれたようです。
その結果、まさかの最近まで人見知りを発揮していたじぃじの抱っこで落ち着いたとのことでした。
登場するころには涙も収まり、しっかりと手にリングピローを持ち、私たちの元へと運んでくれました。

扉が開いた瞬間の参列者の反応は?
事前にラジコンカーでの登場を伝えていなかったのもあり、「おじいちゃんが抱っこして一緒に登場ね!」という感じで、違和感なく拍手で迎えてくれました。
チャペル内では泣いていなかったので、挙式の雰囲気が壊れるようなことはなく、温かい空気感で進めることができました。
失敗の原因
私たちは、理想の形「ラジコンカーでの登場」を成功させることは出来ませんでした。
ですが、結果オーライ。
親孝行もできた思い出に残るリングボーイの演出になりました。
この章では、準備から当日の様子を振り返って、我が家のリングボーイの演出が失敗した原因を考えていきます。
1歳の子供には無理だった?
1歳はまだ言葉での意思疎通が難しい時期です。
また、結婚式という普段と違うシチュエーション、生活リズムの中でご機嫌を保つのは至難の業です。

私たち夫婦は、「ケガがなければOK!少し泣いちゃうくらいは、それも思い出!」と考えていたので今回の結果で大満足でした。
絶対に理想の形でリングボーイの演出を成功させたい場合は、1歳でのリングボーイはおすすめしません。
失敗もご愛嬌としてチャレンジする場合は、1歳でも可能だと思います。
パパママがいない時間が長すぎた
振り返ると、当日のリングボーイ本番までの間、2時間以上パパママと一緒にいない時間がありました。
式場入りをして親族の着付けが終わるまでは、息子と同じ控室で過ごしていました。
しかし、親族の着付けが済んでからは別室で息子は待機して、自分たちの身支度を整えました。

この時点でぼくは大泣き。

普段は後追いなどは全くなかったのですが、いつもと違う環境ではこうなるのも当たり前ですよね…
その後、スナップ撮影の時間帯も家族3人の写真を撮り終えると息子は親族控室へ。
さらに、挙式リハーサルを終えた後も30分以上はパパママと別々に過ごすことになりました。
リハーサル後に行われた親族紹介の間は息子と一緒に過ごしていれば、もう少しご機嫌で挙式を迎えることができたかもしれません。
代替策の準備・周知が徹底できていなかった
当日の自分たちや親族の動きは確認していましたが、肝心のリングボーイ役の息子のケアに関する計画が全くできていませんでした。
「このタイミングでぐずった時は誰が見る」「あらかじめ控室の行き来はOKにしておく」などの対策を考えておくべきでした。
さらに、ぐずった時の対策をプランナーさんと親族でに周知しておくことをおすすめします。
泣いてぐずっても、夫婦の控室と親族の控室は別々なので気軽に行き来していいのか迷ったようです。
リハーサル不足
当日、ラジコンカーに乗れたのはリハーサルのときだけ。
ラジコンカーは控室に準備して、リングボーイの出番以前から遊ばせていけばよかったと後悔しました。
せっかく普段からおもちゃとして慣れさせていたのに…
挙式当日も本番まで控室に置いておいて遊ばせておけば、気も紛れたり、本番も緊張しなかったかも?と思いました。
初歩的ミス!ぐずり対策のおやつを渡してない!
リングボーイのエスコート役に本番直前用のおやつを渡しておくべきでした。
現在2歳半のイヤイヤ期MAX息子とのお出かけには必ずおやつを持参します。
当時1歳目前の息子は、まだおやつの習慣が出来ていなかったので、おやつ作戦がすっかり抜けていました。

おもちゃは持って行ってたけど、おやつはベビー用のチーズだけだったかも?
ぐずった時はおもちゃでは太刀打ちできないことが多々あります。
そんな時のために、エスコート役(リモコン操縦担当)の妹に“おやつでご機嫌直し”を伝授しておけばよかったです。
プレ花嫁必見!リングボーイを成功させる6つの秘訣

我が家の失敗をもとに、リングボーイの演出を成功させるためのアドバイスを6つにまとめました。
これから結婚式でリングボーイをしたい!と考えているプレ花嫁さんの参考になると嬉しいです。
1歳でも可能。確実に成功させたいなら年長さんレベル
理想の形で確実に成功させたい場合は、年長さんや小学生以降の方が安心です。
もちろん個人差がありますが、年長さんになるとの園の発表会などで人前に立つことが増えてくる時期なのかなと思います。
我が家は、正確には息子が生後11ヶ月のときにリングボーイをしてもらいました。
人見知り、後追いはなく、よちよち歩きをしている時期でした。
本番はぐずってしまいましたが、私たちの中では「成功=ケガなく自分たちの元まで指輪を運ぶ」だったので、とっても思いで深い挙式になりました。
注意‼親戚や友人のお子さんにリングボーイを頼む場合
この場合は、お子さんの親御さんと要相談です。
頼まれたお子さん・親御さんたちは「一生の結婚式を台無しにしたらどうしよう…」と不安になるものです。

失敗も可愛いと思えるのは自分たちだけなんです…
小学生以降のお子さんであれば、しっかり役目を果たしてくれる子も多いのかなと感じます。
無理強いさせないのがお互いの為です。
本番ギリギリまで子供と一緒に過ごす
ただでさえ、いつもと違うパパママの姿に特別な空間。
子供は敏感に反応してしまいます。
少しでもリラックスできる状態を作るためにも、出来る限り一緒に過ごしていた方がよかったと感じます。

フェイドアウトする瞬間も気をつけて!
急にいなくなると大泣きするかも。
パパママ子供の3人だけで過ごしていると、急に両親の姿が見えなくなって余計泣きじゃくってしまう原因に。
可能であれば、パパママ以外の親族とも一緒の空間で安心できる空気感を作っておくことをおすすめします。
事前に式場でのリングボーイの練習
式場と要相談になりますが、事前に実際のチャペルでリングボーイの練習が出来ていると心強いです。
特に、1歳の子供にリングボーイをお願いする場合、「子供が慣れている」ことが成功へ繋がる鍵だと思います。
お子さんも一緒に打ち合わせや見学で式場に通っていると、場所見知りの予防にも繋がります。
我が家は、ほぼ毎回息子も一緒に打ち合わせに参加していましたが、ラジコンカーを使ってのリハーサルは本番前の1回のみ。
時間には余裕があったので。プランナーさんに練習機会を作ってもらえないか相談しておけばよかったと思いました。
失敗した時の代替案を周知しておく
予定通りにいかなかった場合の代替策を考え、プランナーさんやリングボーイの補助担当の人に共有しておきましょう。
特にプランナーさんとの意思疎通ができていないと、泣きじゃくる子供を無理やり登場させてしまうことも…

プランナーさんは、希望の演出を成功させたい!と、良かれと思って強行突破しちゃうこともあるかも?
本番はチャペル内にいる自分たちと、裏でスタンバイしているリングボーイの子供と接触することは不可能です。
子供が泣いてしまったり寝てしまった時の代替案を予め決めておけば、リングボーイの登場を準備してくれる人たちが焦らずに済みます。

ご機嫌直しのおやつは衣装汚れに注意!
蒸しパンや赤ちゃんせんべいがおすすめだよ!
さらに、補助についてくれる予定の人だけでなく他の親族も知っておくとよりいいです。
「泣いた場合は抱っこして登場」の代替案を親族みんなが知っておけば、この瞬間、誰が一番泣かずに息子と登場するかをスムーズに決めることができます。
当日は予期しないことが起こります。
我が家の場合は、普段は抱っこすると良く泣かれていたじぃじが本番のエスコート役になっていました。
リハーサル中のリングボーイ姿の撮影依頼を忘れずに

本番はじぃじに抱っこされての登場でしたが、リハーサルでは写真のようにラジコンカーに上手に乗ることが出来ました。
事前にお願いしていなかったのですが、カメラマンさんがばっちり写真を撮っていてくれて嬉しかったです。
本番は何が起こるかわかりません。
リハーサル中から写真を撮ってもらっていると、理想の形を記録に残せる可能性が上がります。
写真映りのポイントとして操縦役の立ち位置も重要です。
ラジコンカーの真後ろに立つと、操縦者がどの角度でも写真に写りこみます。

斜め後ろの立ち位置がおすすめ!
リングボーイをする息子単体の写真もばっちり撮れていました!
式場選びも重要!リングボーイの演出を早めに伝える
リングボーイの演出を実際に取り入れたことのある式場を選ぶと安心です。
そうすることで、イレギュラーなことが起きた時の対応も安心できます。
実際に、我が子の登場シーンで泣きじゃくった時の抱っこ担当は妹でした。
しかし、その時に一番泣きじゃくらない「じぃじ」を選抜してくれたプランナーさんに感謝しています。
リングボーイのラジコンカーにも当日にちょっと装飾をプラスしてくれたりと、センスの相性も良かったです。
式場選びのおすすめは定番のゼクシィで間違いなし!


私は、式場見学のときからリングボーイの演出を決めていました。
なので、見学・見積もりの時点でリングボーイの演出が可能かどうか確認していました。
そんな式場探しに利用したのは、花嫁ならだれもが知るゼクシィです。
- 結婚式に関わる“立場の違う口コミ”がたくさん見れる
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- 気になる実際の金額を参考にできる
結婚式に関わる“立場の違う口コミ”がたくさん見れる
ゼクシィを利用すれば、「実際に式を挙げた人」だけでなく、「見学に行った人」「下見をした人」「参列した人」など立場の違う口コミがたくさん見ることが出来ます。


いろんな目線の口コミが一度に見れるのがゼクシィの最大の魅力に感じました。
ゲストが喜ぶ結婚式を挙げられますよ!
また、実際にリングボーイ(ガール)の演出をした結婚式の口コミが検索しやすいのもゼクシィをおすすめするポイントです。
体験談はもちろん写真もたくさん掲載されていて参考になりますよ!


ぜひ、ゼクシィサイトやゼクシィアプリからリアルなリングボーイ演出の口コミをチェックしてみてください!
口コミを書くと豪華なプレゼントがもらえる
口コミを書くと豪華なプレゼント特典があったので必ずゼクシィを通して式場見学していました。
2022年当時、実際に約4万円のJCBギフト券を貰うことができました。
現在は、電子マネーギフトやリクルートポイントがプレゼント特典となっています。

Amazonの電子マネーに交換して、リングボーイのラジコンカー資金にすることも♪
結婚式はとてもお金がかかってしまうもの…
賢く式場探しをして、思い出に残る素敵な結婚式を作り上げましょう!
おわりに:とにかく我が子が可愛いマインドで全てが思い出に
1歳のリングボーイの挑戦が、家族にとっての特別な思い出になりました。
欲を言えば、せっかく買ったラジコンカーで登場してくれたらと思うこともありますが…
じぃじが大好きな孫と歩くことができて結果オーライのリングボーイ演出でした。
将来息子に写真や動画を見せるのが楽しみです。
我が家は「とにかく我が子が可愛い。失敗も思い出」「ケガしなければOK」マインドだったのがよかったと思います。
理想の形でリングボーイを成功させたい人は、お子さんの年齢や性格を加味してプランニングしてくださいね。
素敵な結婚式にするためにこの記事がお役に立てれば嬉しいです。
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